MUPPET SHOWやBear in the big blue houseなど、ジム・ヘンソンを愛してやまない日記。
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2012年07月22日 (日) | 編集 |
perrikyo

あの時はJason Segelしか喋っていなかった(´・ω・`)私も実の所初めてNick Stollerの事知ったのがアカデミー賞のその時でした。The Muppets2はどうなるのかしら…今度はぜひリゾもちゃんと出て欲しいな…(´・ω・`)
07-21 16:10

そういえばWOWOWのアカデミー賞中継は、Jason SegelとNick Stollerのレッドカーペットのインタビューを映してくれたのでした。今思えばディズニー側の押しだったのかしらなんて。WOWOWで満足してしまい、他の放送とかチェックしなかったけれどどうだったのかしら…。
07-21 16:02

@maihamainu 確かにそうかもしれないです(;∀;)アカデミー賞受賞!ってCMの頭にはありましたけどね…。配給会社の方々が公開に向けて動いてくれていたけれど、上層部の決定が降りず→アカデミー賞ノミネートされた事により上層部が日本公開の決定をくだした…!とか(妄想しすぎ)
07-21 15:54

@pamiroh_ 今回の吹替:字幕の上映比率は酷いですよね。メリダは可愛いですし面白そうなのに本当に残念です…おお…
07-21 08:42

吹替も宣伝の仕方も気に入らないけど近くで吹替しかやってないし嫌だけど吹替で見に行くか!(^ω^) …ってなるわけない。1800円払って見に行く気になるわけない。
07-21 07:32

吹替が嫌なら字幕で、という選択肢をバッサリ切り落とす公開の仕方。見る前に少なからず嫌悪感を与えてるのがわからぬのか…(´・ω・`)本当に良い映画だとしたらそれこそ勿体無い。あ、メリダの話です。
07-21 07:19

>RT キャロル・スピニーさんの自伝を読んでから嫌悪感もあまり無くなったのである。可愛い(・ω・)
07-21 07:13

>RT →つづき そう考えると、『ザ・マペッツ』が日本公開にこぎつけられたのはやはりアカデミー賞のおかげなんだろうなぁと。あれで受賞を逃していたら日本公開も無かったのかしら…人生ってわからないものね。と何となく思う今朝。おはようございます。←おわり
07-21 06:54

>RT →つづき 機内で見た当初はこの映画の事は全く知らず「ああ、吹替も作られて順風満帆で日本公開するのね。マペッツと違って…」なんてひがんでいましたが、そうはならず、ブルーはDVDは去年発売されたものの劇場公開は無し。マペッツは日本公開とDVD発売にこぎつけました。→つづく
07-21 06:47

>RT 「ザ・マペッツ」とアカデミー賞で歌曲賞を争った『ブルー 初めての空へ』私、これを去年の旅行の飛行機の中で運良く見られました。これが中々!音楽もノリノリだし、吹替も勝平さんだし、CGアニメ好きじゃないわたくしですが、気にならないぐらい楽しめました。 つづく→
07-21 06:39

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